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間接引用文で「ある」という言葉の適切な使い方について知りたいです。

陳建華🇵🇭
2025年11月30日
こんにちは! 間接引用文で「ある」という言葉の使い方について疑問があり質問したいです。韓国語では、「ある」と「ござる」は「存在する」という意味で、動詞です。一方、「ある」と「いらっしゃる」は「所有する」という意味で、形容詞として使われます。 私の理解では、間接引用文で「存在する」と言うときは「あると言った」と使い、「所有する」と言うときは「いると言った」と使うのが正しいと思います。 しかし、2つの例で私の論理が合わないようです:1)「手を傷つけたことがあると言った」と、2)「キムチを食べない人もいると聞いた」と。この場合、両方とも「あると」を使っています。なぜこのような違いが生じるのか知りたいです。
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